WordPressのスマホ対応といえば、WPtouchが有名だと思うのですが、
携帯対応の代表的プラグインKtai styleでもスマホ対応をすることが可能です。
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存在はもちろん知っていたものの、あまり使ったことのなかったdefine。
ある案件で各種設定がいろいろと必要なものがあったので、
defineで定数を設定した別ファイルを作成し、
それをプログラム側にてインクルードするような作りにしました。
これがなかなか便利で、設定ファイルもコメントをしっかり入れておけば、
あまりプログラムに詳しくない人でも問題なくないよう変更ができますし、
JavascriptでCSSを変更するようにすれば、
背景や文字のカラーなどを変更しやすくするようにもできます。
あと、複数の定数があったときに、定数の名前を変数でループできるのか、
調べてみると見事にやり方が載っていました。
PHP defineによる定数の名前を変数で指定する
http://shoyu-ramen23.jugem.jp/?eid=208
for ($i=1; $i<=$cnt; $i++) {
//定数の名前を組み立てる
$teisu = 'G_BANNER_' . $i;
//定数の名前が定義されていたら定数の値を出力する
if (defined($teisu)) {
echo constant($teisu) . '<br />';
}
}
今後もdefineをうまく使っていこうと思います。
デバッグ的な意味で、配列の中身を参照したいなと思い、
print_r関数を使おうとしたのですが、エラーになってしまいました。
print_r関数の前でもちょっと構文的にあやしいかもというプログラムを書いていたので、
そっちをあれこれ直してみたり、、といろいろ苦労していたのですが、
print_rに単純に()を使っていなかったという初歩的なミスが発覚。。
echoやprint関数は()を省略しても問題なく動くのですが、
print_r関数は()を抜いてはいけないそうです。
勉強になりましたぁ。
タイトルどおりで結論も何もないのですが、、
WordPressを使ってCMSサイトを構築するときに、マルチサイトを使って構築するか、
それともカスタム投稿タイプとするのか、非常に悩ましいところだなと思います。
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いま仕事でCMSでのサイト制作をしているので、WordPressネタが増えてます。
マルチサイトをはじめ、今まで軽くしか使ったことのなかった機能を使うことが多いので、
調べながらになって時間もかかりますが、確実に知識は増えてるかなーという感じです。
今回は「カスタム投稿タイプ」です。
カスタムフィールドだけでも問題なくCMSサイトは構築できるとは思うのですが、
カスタム投稿タイプとカスタムタクソノミー、さらにカスタムフィールドを使えば
より初心者にもわかりやすいUI設計ができるような気がしました。
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WordPressのカテゴリのURLは、サイトURL/category/カテゴリ名/ という形式になり、
わざわざcategoryというのが入るのがあんまりだな、と思うときがあります。
そんなときに便利なのが、WP No Category Baseというプラグイン。
インストールするだけで、URLからcategoryの表示を省いてくれます。
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ソーシャルボタンをいろんなページにつけることがだんだん当たり前になってきましたが、
WordPressのプラグインを使うとちょこちょことレイアウトに制限があったりしたので、
普通にソースに入れ込んで対応したりしていました。
といっても、facebookのOGPタグは自動で書き出してくれないと面倒です。
そこでOGPタグについてはプラグインWP-OGPを使用します。
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先日よりおかしくなっていたトップページのグリッド表示。
デザイン変更も考えてはいましたが、とりあえずなぜなのかが気になり調査しました。
するとフッター近くに、Lightbox2で使用しているprototype.jsのタグが入っていました。
トップページではLightbox2を使用していないので、抜いていたはずなのですが、
なんでこんなところに??と思い、footer.phpを見てみたところ、
wp_footerが該当のタグを書き出ししている様子。
以前はなかったと思うので、おそらくWordPress3.3にしたことで、
仕様が変わったのではないかと思います。(すみません、あくまでも予想です。。)
とりあえずwp_footerで書き出されている内容が必要ではなかったので、
wp_footerの行を削除して無事に解決しました。
リニューアルは遠ざかりましたけど。。
WordPress3.3はこれまでのバージョンアップと違って、
プラグインなどに影響が結構出ているようですね。
カスタムフィールドを使用するマルチサイトを仕事で作成しているのですが、
新規での作成だったので、最新版のWordPress3.3をインストールしました。
ところが、Custom Field GUI UtilityはWordPress3.3に非対応とのこと。
Custom Field GUI Utilityのサイト
http://www.tinybeans.net/blog/download/wp-plugin/cfg-utility-3.html
別のカスタムフィールドのプラグインを使用することも試してみたのですが、
慣れていないせいもあり、あまり使い勝手がよくなかったので、
なんとかCustom Field GUI Utilityを使えないか調べてみました。
すると下記の記事を発見!
http://ja.forums.wordpress.org/topic/8597
変更点は次の2箇所ということになるようです。
(1)cfg-utility.php
74行目のadd_action (‘simple_edit_form’…)をadd_action (‘edit_form_advanced’,…)に変更
(2)cfg-utility.js
「// WPオリジナルのアップローダーを起動」辺りで
‘#add_media’ を’#content-add_media’ に変更
これで無事に使用することができました。
3.3との相性なのかどうかわかっていないのですが、
入力必須項目を入力しなかった場合に、戻ることができなかったので、
入力必須(must=1)は今は使用しないようにしました。
またいずれは正式に対応版が出るのではないかと思うので、
正式版が出たらアップグレードしたいなと思います。
テーブルの項目をソートさせるjQueryプラグイン、Table sorterを使おうと思ったのですが、
数値のソートには少しコツがいるようです。
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