2012-01-29

コインゲーム Bear Coin (Cooco Bear)

iPhoneのコインゲームはいっぱいあるのですが、
このBear Coin (Cooco Bear)は、デザインのクオリティも、
やりやすさという点でもかなりいいです!

ゴールに3枚同時にコインを落ちるとボーナスのコインが出るので、
それを狙ってコインを落とすのも3枚一気に落とす感じがコツのような気がします。

2012-01-26

NFL Rivals

昨年にすでにおとしていたアプリ。
たぶん別売りのカードを読み込ませて人を増やすんだと思いますが、
カードなしで孤軍奮闘しても結構楽しめます。
(カードはアメリカで売っているんでしょうか??)

オフェンス、ディフェンスと2つあるので、それぞれで楽しめます。
動きもなかなかリアルで、敵プレーヤーにぶっ飛ばされることすら
爽快感があります(笑)

ただレベルが上がっていくと、走れない領域がかなり増えるので、
難易度が上がるのは当然とはいえ、かなりハードです。。

2012-01-26


WordPressのスマホ対応といえば、WPtouchが有名だと思うのですが、
携帯対応の代表的プラグインKtai styleでもスマホ対応をすることが可能です。

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2012-01-24

存在はもちろん知っていたものの、あまり使ったことのなかったdefine。
ある案件で各種設定がいろいろと必要なものがあったので、
defineで定数を設定した別ファイルを作成し、
それをプログラム側にてインクルードするような作りにしました。

これがなかなか便利で、設定ファイルもコメントをしっかり入れておけば、
あまりプログラムに詳しくない人でも問題なくないよう変更ができますし、
JavascriptでCSSを変更するようにすれば、
背景や文字のカラーなどを変更しやすくするようにもできます。

あと、複数の定数があったときに、定数の名前を変数でループできるのか、
調べてみると見事にやり方が載っていました。

PHP defineによる定数の名前を変数で指定する
http://shoyu-ramen23.jugem.jp/?eid=208

for ($i=1; $i<=$cnt; $i++) {
 //定数の名前を組み立てる
 $teisu = 'G_BANNER_' . $i;

 //定数の名前が定義されていたら定数の値を出力する
 if (defined($teisu)) {
  echo constant($teisu) . '<br />';
 }
}


今後もdefineをうまく使っていこうと思います。

2012-01-18

四天王寺

年末にお墓参りに行けなかったので、一人でぶらっと行ってきました。
時間があればもっとゆっくりいろいろ散策したかったところです。
のんびり散歩というのはあまりしないほうなのですが、
たまにはいいかもなーと思いました。

2012-01-17

デバッグ的な意味で、配列の中身を参照したいなと思い、
print_r関数を使おうとしたのですが、エラーになってしまいました。

print_r関数の前でもちょっと構文的にあやしいかもというプログラムを書いていたので、
そっちをあれこれ直してみたり、、といろいろ苦労していたのですが、
print_rに単純に()を使っていなかったという初歩的なミスが発覚。。

echoやprint関数は()を省略しても問題なく動くのですが、
print_r関数は()を抜いてはいけないそうです。
勉強になりましたぁ。

2012-01-15


タイトルどおりで結論も何もないのですが、、
WordPressを使ってCMSサイトを構築するときに、マルチサイトを使って構築するか、
それともカスタム投稿タイプとするのか、非常に悩ましいところだなと思います。

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2012-01-12


いま仕事でCMSでのサイト制作をしているので、WordPressネタが増えてます。
マルチサイトをはじめ、今まで軽くしか使ったことのなかった機能を使うことが多いので、
調べながらになって時間もかかりますが、確実に知識は増えてるかなーという感じです。

今回は「カスタム投稿タイプ」です。
カスタムフィールドだけでも問題なくCMSサイトは構築できるとは思うのですが、
カスタム投稿タイプとカスタムタクソノミー、さらにカスタムフィールドを使えば
より初心者にもわかりやすいUI設計ができるような気がしました。

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2012-01-05


WordPressのカテゴリのURLは、サイトURL/category/カテゴリ名/ という形式になり、
わざわざcategoryというのが入るのがあんまりだな、と思うときがあります。
そんなときに便利なのが、WP No Category Baseというプラグイン。
インストールするだけで、URLからcategoryの表示を省いてくれます。

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