かなりひさしぶりに代表の試合、イングランド戦をを最初から最後まで見ました。
前半の早い時間帯でセットプレーから闘莉王の先制ゴールがあり、
ダイレクトでのパス回しがこんなにできるのか!というくらい連携したプレーで、
イングランドが相当ひどかったことを差し引いても、30分くらいまでは本当にいい内容でした。
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PHPのエラーは表示させないほうがよいとされていますが、
テスト環境では表示できないとわかりづらいですね。
htaccessを使えば、特定のディレクトリだけエラーを表示・非表示することができます。
◆表示
php_flag display_errors On
◆非表示
php_flag display_errors Off
クライアントのサーバーがスピーバーで、データベースをPostgreSQLで作成して、
phpPgAdminを使用しようとすると英語設定になっていました。
サポートに問い合わせたところ、スピーバーの管理画面からは日本語設定にできないとのことで、
configファイルを自分で書き換えました。
(1) TeraTermなどでログイン
(2) phpPgAdminがどこにインストールされているか検索。
# find / -name phpPgAdmin -print
(3)該当のディレクトリに移動
# cd /usr/xxxxxxx/databases/phpPgAdmin
(4)ディレクトリの中身を見る
# ls
(5)confディレクトリに移動
# cd conf
(6) 設定ファイルをviエディタで変更 (バックアップをとっておいてもいいかも)
# vi config.inc.php
$conf['default_lang'] = ‘english’;
↓
$conf['default_lang'] = ‘japanese’;
viエディタの使い方参考サイト
http://good-stream.com/goodstream/database/postgresql/phppgadmin/install2.html

前に読んだ「時間力」養成講座に続いては、「解決力」を選択してみました。
帯にあった「解決できなきゃ意味がない!」というのは最近つくづく思っていたことなので、
何か少しでもヒントになるものを得れたらなという気持ちでした。
結論から言うと、もともと想定していたような解決力ではなかったのですが、
また違う面で参考になったりヒントを得ることはできたかなと思います。
一番期待していたのは、仕事をしていく中での時間や予算、スキルといった制約に加え、
一緒に仕事をする相手(クライアントなど)にも何かと問題があるケースなどで、
いかにして調整し、説得し、時には妥協してでも解決の道筋をつけていけるか、
という部分でした。
ですが最後にあった「解決を妨げる要因」の例を見ていると、
あくまでも全員が同じ方向を向くというのが大前提であるようです。
それでもフレームワークの話や、ツールを使って時間を節約する、
など、わかっているようでできていないかもなあと思うこともあり、
80:20の法則で20の側にしっかり視点を向けてみるなど
なるほどなあと思えることもありました。
こういったことを基礎として捉えつつ、もともと考えていたような
いかにして相手を説得したり、調整したり、いい方向に導くかということを
常に意識していきたいなとあらためて感じました。
前回、項目をきちんと洗い出すことの重要さについて書きました。
今回はそのやり方について書いてみたいと思います。
プロジェクトの規模にもよってくるとは思いますが、
ほとんどの場合は、トップダウン方式で実行します。
Webサイトの場合は、どういったコンテンツを用意するのかが、一番わかりやすい項目の洗い出しでしょう。
あまり大がかりに仕様書を作らないケースでも、
サイトマップくらいは作成するかと思いますので、ここは想像しやすいと思います。
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Google Chromeで新規のタブを開くと、最近アクセスしたサイトのスクリーンショットが
リンクとして表示されていたのですが、数が少ないのが不満でした。
そこでちょっとエクステンションを探してみたところ、いいのがありました!
それが「Speed Dial」。最大9×9の81個のリンクを載せることができます。
(もっとも81個にするとスクリーンショットはほとんど見えません。)
デザインもなかなかGoodです。
とりあえず6×5の30個で使用することにして、
使っていく中で調整していきたいと思います。
ちなみにこの機能はもともとOperaが搭載していたものらしく、
またFirefoxのアドオンにも同様のものがあります。
先日、ディレクションをするにあたって一番注意することは何ですか?
という質問を受けました。
もちろん状況によってケースバイケースだと思うのですが、
「必要な項目をきっちりと洗い出すこと」と答えました。
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Excelで作った資料をPDFにしたところ、改ページ位置がずれてしまいました。
調べてみたところ、どうやらExcelのページのレイアウトはプリンタドライバなどの環境に
依存するケースが多々あるようです。
とりあえず解決策としては、コントロールパネルのプリンタから、
「PDF Maker」を通常使うプリンタにし、それからExcelの改ページ位置を再調整し、
そしてPDF化すると問題なくいけました。
このやり方だとExcelから印刷すると当然またずれてしまうわけですが、
PDFにしないとダメなときはしょうがないかなーという感じです。
標準のフォント以外のものをExcelで使ったので、
その影響が多いのかも・・・という気もします。
参考サイト
http://blog.antenna.co.jp/PDFTool/archives/2007/12/pdf_81.html

特集は「1ピクセルで変わるあなたのサイト」。
デザインにおいて、1ピクセルのこだわりでできることって本当にたくさんあると思います。
このこだわりの有無によって仕上がりも全然違ってきますよね。
こういう切り口の特集はとてもありがたいと思いました。
第2特集は「人が集まるサイト作り」ということで、
Google Analyticsについても詳しく載っています。
一般的な見方だけではなくて、
『「キーワード」を「平均ページビュー」でソートすると、
どんなキーワードでアクセスした人が、どれだけ多くのページを
見るかがわかる。』
といった使い方の提案までされているのが良かったです。
アクセス解析は自分でも少し弱い部分だと思っているので、
時間をかけてがんばらないとなーと思います。
基本中の基本的なコマンドなのですが、
あまりUNIXコマンド自体を使う機会が多くはないのでメモです。
-rオプションをつけることで、中身のファイルも含めてディレクトリごと削除、
-fオプションをつけることで確認なしに削除します。
rm -rf フォルダ名






